スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ぴぴと遊んでみた。

2009年03月19日 02:18

本家「その時歴史は動いた」は昨晩最終回を迎えたワケですが・・・

本日は特別編といたしまして、我が家の歴史が動いた瞬間を皆様にご紹介いたしたいと思います。

もちろん、本日の動画にもステキなバックミュージックが・・・音符



ほんの~ちいさなぁ~できごとにぃ~

愛は~きずついてぇ~

・・・と、ぴぴの心境に相応しい音楽が流れておりますが・・・焦る3

我が家の歴史が動いたその瞬間!

 ぴぴが我が家に来たのは去年の夏・・・

 あの日から私は何度ぴぴに泣かされてきたことでしょう

 何度もガブリされ、血を流し・・・涙も流しました・・・

 泣いて逃げる私をどこまでも追いかけてガブリしていたぴぴちゃん。

 しかし!今日は・・・

 私が勝ったどぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉbikkuri01

と、まぁこれが言いたいわけではありますが

このようにぴぴちゃんに大接近して二人っきりで遊んだのは初めてでして・・・

おそらく今までのぴぴならば、トイレットペーパーの芯を覗くこともせず

飛び越えて私の顔面めがけて大口開いて突進していたはず・・・

(おそらくじゃなくて、何度もやられたっけ・・・)

勝ったのもありますが、こうして遊べることがなんとも嬉しい限りであります。

 


 

ここからは余談・・・

 

さて、「その時歴史は動いた」と言えば、以前の放送で

名言ベスト20なるものがありました。

1位は高杉晋作の辞世の句「おもしろきこともなき~」ですが

高杉晋作と言えば、私は「先生を 慕うて 漸く 野山獄」が大好きです。

こんなに慕われる先生は今のご時世いらっしゃらない。

それはさておき、ベスト20には入っていませんが

私の中でのNO.1は、松陰先生の

「親思う 心にまさる 親心 今日の音づれ 何ときくらん」です。

安政の大獄に連座し処刑されることとなった松陰先生が

最期に家族にあてた手紙の中に書いていた辞世の句です。

 私が親を思う以上に 親というものはいつまでたっても子どもの事を心配しているもの

 私が今日処刑されたという知らせを聞いて 故郷の両親は何と思うのだろう・・・。

そういった意味の句でありますが、

ぴーちゃんとぴぴちゃんをお迎えして

なぜかこの句の話をするときに、二羽のことを考えるようになりました。

出逢った以上はいつかお別れするときが来ます。

この子たちが先に天国に行く日の方が確実に早いわけで。

この子たちが、天国に行った後、この子たちは何を思うんだろう。

この家に来て良かったって思ってくれるかな?

一緒に居れて幸せだったって思ってくれるかな?

泣いてたら心配してくれるかな?

そんな事を考えます。

よく、お客様がこの句を紹介したときに泣かれますが

私はこんなことを考えています。

えぇ。私はコザクラ病と思います。

そんな皆様も重度のコザクラ病だそうでして、

ACCOさんがこないだお医者様にお薬はないのかと聞いたそうですが

今のところ、特効薬はないそうです・・・。

ワケの分からないことをまた・・・とお流しになってくださいませ。

 




コメント

  1. tomo | URL | -

    仲良し♪

    さくらさん、こんにちはv-411
    地道な努力が少しずつ報われてきてますね。
    ぴぴちゃんも、さくらさんの優しさに心を開いてきていてv-254

    私も重度のコザクラ病ですv-100
    さくらさんと同じことふとした瞬間に考えてしまいます。
    出会いがあるということは、当然別れもある。
    チビ達の命をしっかり全うさせてあげる為には
    私は何をしなくてはいけない?
    チビ達が、本当に幸せと感じる生活は何か?
    考えればきりがありませんが、私が最大限に
    注げる愛情をチビ達に注いでいってあげたいと
    考えてますv-398
    ほんとお薬があれば処方していただきたいです(笑)

  2. ちょびうさ | URL | EIezDlm.

    私もうっとり病に随分前から感染してますからね~。
    もう重症です。重体です。

    男よりもぽぽがいいのぉ~。
    っていうか男には相手にされてないじゃんって
    ぽぽに言われてます~(笑)

    ぴぴちゃんと遊べてよかったですねぇ~ん。
    私も思えばぽぽとこうして近距離で過ごせるようになるまで
    随分時間がかかりました。
    男子コザよりクールな女子。

    でも一度愛してくれたらもうラブラブの世界・・・

    ・・・ってぴぴちゃんはぴーちゃんにラブラブなのか・・・う~ん。

  3. 小太郎 | URL | -

    特効薬はないですよねぇ^^

    ぴぴちゃんはむずが私の家族にすることをしちゃうんですねぇ^^
    うれしかったでしょ?
    うちの母ちゃんたちもムゥが遊んでくれたりすると、めちゃくちゃ喜びますよ^^

    私は瀕死状態ですよ
    コザクラ病ですとも…ええ!!そうですとも^^

    ワンコも暮らしているので、そういうことは必ずぶつかります

    前に暮らしてきたインコさんたちを別れをしてきて、この子たちは私と出会えて幸せだったのかなぁ…もしも違う人が迎えていたらもっと幸せだったかもしれない

    ムゥも、今病院に行ったりしているでしょ?
    私と出会わなければ、もしかしたらこの子はもっと有意義に暮らしていたかもしれない

    これはたぶん自分との戦い(!?)だと思うんですよ
    私はいつもそういうことになると壊れてしまうんで、おばさまに元気づけてもらったこともありますよ

    自分たちが今暮らしているインコさんが必要であれば、一緒に暮らしているインコさんも自分のことも必要だと思っています
    だから、インコさんと一緒にいて幸せだと思うんであれば、そのインコさんも幸せなんですよ^^

    流せませんでした^^
    なのでこのコメントはながしちゃってください^^

  4. u | URL | 0TeLZ4IU

    ここはどこ?

    私は誰……?(激汗)
    あっ、失礼!余談から読んじゃったら、余りの格調高さにブログを間違えたかと!
    いや、でも素晴らしい句だと思います。私も色々考えてしまいました。

    ぴぴちゃんもぴーちゃんも、こざくら☆さくらさんの所に来られて良かったって、
    もうすでに感じていると思いますよー♪ぴぴちゃんの変化がその証拠!
    もっともっと仲良くなれると思います!

    私もまぎれもくコザクラ病ですねぇ……家族の失笑をかうほどに(笑)。
    ちょびうささんと同じく、男よりピピちゃん!(笑)あ、私はドMじゃないですが(爆)。

    最近、鳥さんにしかモテませんー(泣)。
    用も無いのにオウムさんやインコちゃんに会いに、ペットショップに行ったりします。
    顔見知り(笑)のキバタンは、うるさい子供や失礼な客にギャーギャー怒ってても、
    私と目が合うと、テテテッと寄って来て、ピョコン♪て頭を下げるんですよ~。
    ナデナデし放題です~♪もうホントに可愛いんですよぉ~!やっぱり病気?

  5. こざくら☆さくら | URL | 7VSyfhcI

    tomoさんへ♪



    tomoさん。こんにちは♪
    ぴぴはまだガブリはするんですが、少しづつ遊んでくれるようになって
    私も楽しくって仕方がないんですe-266

    tomoさんも重度のコザクラ病ですよね~e-343
    だってあんなパラダイスがお家にあったら
    感染しなほうがおかしいですもんe-413

    考えるとホントきりがないけど
    私も重すぎるほどの愛を注いであげたいと思いますe-420

    お薬処方されたいけど・・・コザクラ病が治るのも寂しいですよねぇ・・・e-263



  6. こざくら☆さくら | URL | 7VSyfhcI

    ちょびうささんへ♪



    男よりぽぽがいいのぉ~。
    気持ち分かります・・・私も旦那よりコザクラがいいのぉ~e-266です・・・。

    フラれてもいいから、ぴぴが私を愛してくれないものかな~
    これまた複雑な関係になりそうだけど・・・


  7. こざくら☆さくら | URL | 7VSyfhcI

    小太郎さんへ♪


    流せないコメントなんでお返事です♪

    小太郎さんのところには、こた君がいますよね。
    こた君を見ていつも思い出すのは天国に行った私の愛犬です。
    うちのはシェットランドだったけど、こた君によく似ています。
    私が5歳の時に愛犬は私の家族になりました。
    私よりも小さかったあの子は、いつの間にか私を追い越して
    私が21歳の時に亡くなりました。
    最期の夜、あの子は随分前から鳴くことも無かったのに
    かすれた声で「ワン」と鳴いてくれました。
    でも最期の時は誰も近くにはいませんでした。
    あれから10年たっても最期に一緒に居てあげられなかった事を悔やんでいます。

    私も壊れやすい人で、その時もショックでお仕事まで辞めてしまったわけで・・・

    もう自分で動物を飼うのは嫌だ・・・と長い間思っていました。
    でも、この子たちを見たときに「私が幸せにしちゃらないといけん」と何か直感があったんです。
    私の勝手な妄想かもしれないけど・・・

    小太郎さんの
    インコさんと一緒にいて幸せだと思うんであれば、そのインコさんも幸せなんですよ^^
    と言うのを見て、なんだかパワーが湧いてきました。

    ムゥちゃんは、小太郎さんのお家に来て幸せそうですよね♪
    いつも写真を見ると顔が笑ってるもん♪

    いろんなブログ見てもみんなお顔が可愛くって幸せそうで
    それぞれのお家の暖かさを感じます。

    コザクラ病同士、これは完治しない病気と諦めて(笑)
    ますますコザクラ道を究めましょうe-413

    小太郎さん、コメントありがとうございました。




  8. こざくら☆さくら | URL | 7VSyfhcI

    uさんへ♪


    ここはどこ?私もさっき思ってしまった・・・e-330
    これ、夜中に下書きしてたんだけど
    多分夜中にまた病んでたんだと思われます!
    一応朝ぱーっと見直して、ブログ村のバナーがあるのが最後だと思って
    upしたんですが・・・あぁ・・・私夜中に何考えてるんだろうe-330
    大変失礼いたしました・・・
    皆様のコメントで気付きまして・・・今更コメントもらった以上は引くにひかれない・・・
    でもプラスになるコメントを頂いて、アホなりに感激いたしております。

    そんな私も用も無いのにペットショップに行ってます・・・。
    そして秘かにペットショップの小鳥に名前を付けてます。
    中でもお気に入りはジャンボセキセイの多尾さんで・・・
    多尾さんも私が近くに行って「多尾さん、今日もステキなデコですね♪」
    って言うと飛び掛ってきてくれますe-263

    これも病気ですねぇ~コザクラ病以外に何か悪玉菌が脳みそに湧いてるかもしれない・・・



  9. 小太郎 | URL | -

    また来ちゃった^^

    知っているかどうか…
    シェットランドもシェルティーも呼び方が違うだけで一緒です

    ホントびっくりしました^^

    いろんな別れのなかで自分を強くしてくれる力がこの子たちにあるんじゃないでしょうか^^(うまく説明できないけど^^)

    もうこざくら☆さくらさんと仲良くなれてよかったぁ^^

  10. こざくら☆さくら | URL | 7VSyfhcI

    小太郎さんへ♪


    シェルティーとシェットランドって一緒なんですかe-3e-2
    し・・・知らなかった・・・e-258

    あたしも、いつもブログ村の写真で気になってはいたんですけど
    思い出すのが怖いのもあって、見れなかったんです。
    でも遊びに行ってよかったe-2
    今は気持ちに区切りができた感じです。
    今はこた君の記事も読んでますよe-103

    私も小太郎さんと仲良くなれて幸せですe-51(イヤンっ)




  11. お掃除おばさん | URL | UCOZ6Up6

    おばさま登場!

    おくればせながら・・・そういえば今日新聞の健康欄(だったかな?)にペットロスについて載ってたわね。つまり・・・アレですよ、アレ。大事なペットを失った時、家族の一員なのでもちろん気分は落ち込んでしまうのですが、平均して1週間から一ヶ月くらいでだんだんと気持ちを持ち上げていけるようになるようで、その時間が経過しても持ち上げられないとなると重度のうつ病に移行してる可能性があるので専門家の力を借りましょうと。そうならないためには最初から自分よりも寿命が短いことを覚悟してからお迎えしましょうって(だったと思う)。先のことも過去のことも大事ですが今日一日を楽しく過ごしましょうって事でしょうかね?(←今日一日、自分に言い聞かせてた)
    私はコザクラ病の自覚症状はないですよ(慢性患者は症状を自覚してなかったりする)。
    ア~ラ、エッサッサッ~♪

  12. こざくら☆さくら | URL | 7VSyfhcI

    お掃除おば様へ♪


    あっ、おば様が長い文章書いてらっしゃるe-349

    確かに、家族の一員として思ってるだけあって
    ペットロスになるんだわ。
    過去のことも大事ですが今日一日を楽しく過ごしましょう!
    なんて素晴しいことをおっしゃるんだ!

    やっぱり大事なペットが亡くなったらもう次は欲しくないとか考えるけど
    やっぱり、ポカンと開いた心を癒してくれるのは動物の優しさなんですよね。
    そんなことで頼られたりしちゃぁ、たまったもんじゃないと
    動物も思うだろうけど
    人間て、その優しさに依存してしまうんですよね。
    動物も人間の心の弱さを知ってるのか、疲れたときに優しい顔で励ましてくれる。

    あぁ。また文章がワケのわからないことになってきている・・・。

    でも、おば様。私、コザクラ病の研究をしておりますが
    おば様がおっしゃるとおり、慢性ですのでお気づきになってないだけなんですよ♪
    他の病気も私と同じで併発している可能性も考えられます・・・
    ア~ラ、エッサッサッ~♪
    ホホイのホイっと♪


  13. ACCO | URL | kLkkbfEA

    盛り上がっていますね~!!

    小太郎さんがいいコメントをくれていますね
    小太郎さんちの記事はまだ全部よんでいないのでなんですが・・インコちゃんを虹の橋へと送り出した経験があるようで・・
    そんな方のご意見はACCOにもとても参考になります

    小学校の時に居た猫のミミが亡くなった時に、みんなでミミを囲んでオンオン泣いた事があります

    妊娠出産を2回して、1回めの子供たちは何匹か里子にもらわれていって、とっても賢い優しい猫だったのですが・・・

    2回目の出産の後に急に、猫が変わったようになりました
    なんでだろ?育児放棄してしまって、ミミに代わって家族が、スポイトでミルクを子供にあげてましたが、ダメなんですね
    すぐに亡くなってしまって、とても残念でした

    家族にとてもなついていたのに、大好きだったのに、ミミとの距離を、子供心に感じました
    なんでミミ、怖くなってしまったんだろう??

    そしてある日の勉強中、今さっきまで普通に歩いていたのに、ふと顔をあげると、ミミが倒れて動かなくなっていました
    もう直感でこれは・・・って思いますよね
    ACCOは留守番で、確かめるのが怖くて、そばにいるのが精いっぱいでした

    死んでるみたいだ・・いや、違うかもしれないし・・否定したい

    やっと母が帰ってきて、
    ごめんなミミ~~!って、気の強い母が泣き出した時に、
    死んじゃったんだって、死んだ事を認めなきゃいけないんだって思いました

    みんなミミが大好きだったから、声を出してずっと囲んだまま泣いてましたね~

    多分泣きに泣いて、心の底から悲しんで、また今までありがとねって感謝の気持ちが湧き上がる事が、
    天国のミミにとっても、いい供養になったのではないかなあと思います

    ACCOは子供だったので、確かに悲しかったですが、今みたいに深くは考えてなかったと思います
    それからうちの両親はやはり、ペット、動物を飼うのはもういやだって思っていたと思います
    絶対動物好きなはずなのに・・・

    お掃除おばさんのコメでもあるように、やはりある程度はそういうものなんだと、
    最初に心がまえをしておく必要があるなあと思います
    でも正直怖いです 解ってても、感情がありますもんね~

    自分がこの子が居てくれてなんやかんや幸せ!と思えるなら、同じようにその子もきっと幸せなんではなかろうか・・・?
    自分のところに来てくれて、ありがとねって思うし、鳥語はわかんないけど、ACCOちゃんちにリリカを連れて来てくれて、ありがとねっみたいに思っててくれると、嬉しいですねえ
    もちろん、ぴーたんぴぴたんも、こざくら☆さくらさんちに連れてきてくれて、ありがとねって思ってると思う・・んんん
    ?ひょっとしてまだ自覚はないかな?笑・・でも確実に!そうなってきますよね~絶対そう! 

    リリカのリリは、ミミの事が心にあるから、ミミみたいにふたつ並ぶ同じ音の名前にしようと思って、
    色々考えて、の末に、リリカなんですよe-418

    ほんとに自分が、こんなにうっとり症候群コザクラ病に侵されるとは・・・不思議です!!
    お掃除おばさんは慢性で自覚症状がなくなってくるとは、もう末期なんでしょうね~e-348
    ホホイ♪のホイっと♪




  14. こざくら☆さくら | URL | 7VSyfhcI

    ACCOさんへ♪


    ACCOさん、コメントありがとうございます♪
    動物好きに悪い人はいないと、ホントに最近思います。

    私も、インコちゃんは2羽虹の橋に送り出しています。
    可愛かったなぁ~。ボタンインコとセキセイだったけど
    どっちもお喋りが上手でベタ馴れで。
    あの子達が亡くなったときも何日も泣いたけど
    その心の隙間を埋めてくれたのはこた君によく似たワンコでした。

    ぴーちゃんとぴぴちゃんが貰われて来たってことは何度もお話してるけど
    私が可愛がっていたそのワンコ(ジョリー)が産んだこの中で最後まで生き残っていた子を
    育ててくださったのが、ぴーとぴぴの前の飼い主さんです。
    私が愛したジョリーの子を最期まで可愛がり
    その子が亡くなった後、心の隙間を埋めるためにぴーちゃんたちはそのお家に迎えられたけど
    旦那様は亡くなり、奥様もアルツハイマー病になってしまって
    2羽はうちに来ることになったんだけど
    なんとなく不思議な縁でぴーちゃんたちと結ばれていたのかな?と
    最近考えます。

    表情豊かに怒ったり笑ったりしてるのを見ると
    この子たちは幸せなのかもしれないと思うようになりました。

    ブログ村に入って、たくさんの方と知り合えて
    たくさんのことを教えてもらえて、良かったなぁと思う。

    ペットの死は悲しいけれど、虹の橋に行けばまた第二の人生が始まる。
    先にいった子たちときっと仲良く楽しく過ごしているんだろうなぁ。
    そして、いつか自分が来るのを待ってくれてるんではなかろうか?
    と、最近思います。

    ミミちゃんもうちのジョリーもトムも、みんな仲良くしてるだろうな・・・
    と、ここでもまた妄想爆発です♪

    あぁ~毎日がパラダイス~♪
    今を大事にしていかなきゃねぇ~♪


コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://sakurasaaaan.blog87.fc2.com/tb.php/153-c9172c1b
この記事へのトラックバック


最新記事


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。